『新聞力・再発見』キャンペーン

 date : 2012年5月 7日

日本新聞販売協会は、教養と文化の詰まった新聞の魅力を社会にアピールし、新聞の素晴らしさを再発見していただく取り組みとして、「新聞力・再発見」をテーマにキャンペーンを実施しています。

 

 

「新聞力・再発見」キャンペーン 第3弾

第3弾ではテーマを“新聞と家庭教育”として、新聞を活用して家庭で基礎力を上げていく簡単な学習法を提唱している学研ネクスト家庭教育プロデューサーの酒井勇介氏に依頼しました。
『1日3分間!新聞でできる家庭学習法』と題して、7つの方法を紹介しています。

 


「新聞力・再発見」キャンペーン 第2弾 

2011年度よりスタートする「新学習指導要網」で、新聞が小・中・高校で学習教材として取り上げられることが決定。また新聞の効用が具体的に述べられた「小学生から新聞を読む子は大きく伸びる!」(著者・池上彰氏)の出版を踏まえ、池上彰氏をキャンペーンの顔とし“新聞と教育”をキーワードに展開しました。
 

■キャンペーン概要

●テーマ: 「新聞力・再発見」/新聞は子どもの学力を伸ばす最適な教材
●方法: 訪問用リーフレットによる購読申込み
(申込者にもれなく川島隆太氏の「脳を鍛える」DVDをプレゼント)
●ツール: 1.
2.
3.
店内ポスター(A2判)
訪問用リーフレット(A3判2ツ折り巻き3ツ折り)
新聞折込用チラシ清刷(B4判片面)
(各販売店が独自に印刷利用可)
●注記事項: 1. 訪問用リーフレットは1部4円(税・送料別)です。申込みは日販協事務局へ。
2. 今回のキャンペーンは「購読申込みは直接販売店へ」となっています。
プレゼントのDVDは、日販協から直接購読申込み者へ送付します。
(購読申込み者の住所、氏名を日販協事務局へご連絡ください。
3. 訪問用リーフレット・ポスター等の内容(文章・写真)の複写転用は禁止します。

 

▼キャンペーンに関するお問い合わせ
社団法人日本新聞販売協会(日販協) TEL:03-5643-7681 FAX:03-5643-7683

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ポスターとパンフレット (クリックで拡大できます

 

「新聞力・再発見」キャンペーン 第1弾 

東北大学の川島隆太教授の音読と脳の活性化理論を踏まえ、毎朝、1面トップ記事の見出し、リードやコラムの音読をPRしました。

 

●テーマ: 「『新聞力・再発見』/新聞のもつ効用、魅力をアピール
●期 間: 2009年5月 - 2010年3月
●ツール: 1.3連作店頭ポスター(2A判)
2.新聞の価値を紹介したリーフレット(A3判2ツ巻き3ツ折)
「脳力を鍛える」DVD/VHSプレゼント付き試読者募集申込書付



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3連作店頭ポスター:2A判 (クリックで拡大できます

 

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新聞の価値を紹介したリーフレット:A3判2ツ巻き3ツ折 (クリックで拡大できます
 

全国安全週間を実施―厚生労働省

 date : 2012年5月 7日

厚生労働省は、6月1日から6月30日を準備期間とし、7月1日から7月7日までを平成24年度全国安全週間と定め、『ルールを守る安全職場 みんなで目指すゼロ災害』をスローガンに全国一斉の活動を呼びかける。
今年で85回目を迎える安全週間は、「人命尊重」を基本理念に、「産業界での自主的な労働災害防止活動を推進し、広く一般の安全意識の高揚と安全活動の定着を図ること」を目的としている。
当業界にあっては、新聞販売店内の作業場での安全確認はもとより、配達時の交通事故防止へ一層の注意を徹底が求められる。

HAPPY NEWS2011で表彰式ー新聞協会

 date : 2012年4月 5日

日本新聞協会は4月5日、第8回目となる読者が見つけたハッピーな気分にさせてくれた記事とその理由を応募する「HAPPY NEWS2011」の表彰式を行い、1万2879件の中から選ばれた26件を表彰した。

J‐NOA REPORTを発行ー新聞折込広告業協会

 date : 2012年4月 1日

一般社団法人日本新聞折込業協会は4月1日、協会の機関紙としての他、生活者の購買行動や情報探索に関する特集や折込広告の実態を定期的に載せ、会員が活用できる媒体冊子としてJ‐NOA REPORTを発行した。季刊で発行予定。

震災1年で各紙が特集、冊子製作など

 date : 2012年3月11日

○3月11日、岩手日報、河北新報、福島民報、福島民友の各社は、「3.11東日本大震災3県4紙合同プロジェクト」として、合同で「あの日」と「いま」を届ける特集紙面を地元はもとより、東京、大阪などで街頭配布を行った。

○河北新報社は3月9日、これまでの支援やメッセージに対し感謝の気持ちを詩に託し思いを伝える「ありがとうの詩プロジェクト」を展開、応募作から50編の詩、楽曲8作品を冊子として発売した。

○福島民報社は3月10日、系列の販売所の体験や苦労をつづった新聞販売店の語録集「明日へつなぐ」を発行した。